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射手の塔(STG)

射手の塔(STG)

『ギャラクシアン』スプライト技術によってゲーム界に革命を起こした作品

「ギャラクシアン」は1979年に「ナムコ」より発売された縦画面固定型シューティングゲームである。ナムコといえば「パックマン」が会社のイメージ作品と思い浮かべられるが、このギャラクシアンはパックマンにも劣らないナムコの看板タイトルとなったで作品である。
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射手の塔(STG)

『スペースインベーダー』大ブームを起こし社会現象にまでなったゲーム

「スペースインベーダー」は、1978年に「タイトー」から発売された画面固定型シューティングゲームで、タイトーという会社を大企業に押し上げた立役者、そして会社そのもののイメージとなった代表作である。また現代のシューティングゲームの始祖とも言われている。
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射手の塔(STG)

『サイバーコア』PCエンジンの隠れた名作STG

「サイバーコア」は、「IGS」が1990年に発売したPCエンジン用縦スクロールSTGで、1991年にはX68000版が「SPS」より発売されている。PCエンジン版、X68000版ともに開発は「アルファ・システム」である。
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射手の塔(STG)

『反生命戦機アンドロギュヌス』世にも珍しい下方向スクロールSTG

「反生命戦機アンドロギュヌス」は、「日本テレネット」より1988年に発売された縦スクロール型STGです。宇宙を消滅させようと企む反物質生命体<URD>を倒すために作られた、反生命体<ANDOROGYNUS>となり、<URD>の潜む惑星の奥深くに侵入します。
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射手の塔(STG)

『1942(PC-88版)』♪てーてー、てってーて、ててててて!

「1942」は、1984年に「カプコン」から発売された縦スクロールシューティングゲームで、プレイヤーはアメリカの戦闘機「P-38ライトニング」に乗り込み、なんと日本軍の戦闘機たちと空中戦を繰り広げることになります。
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射手の塔(STG)

『ジャイロダイン』 対空ショットの左右への撃ち分けが斬新でした

「ジャイロダイン」は、1984年にアーケード用に発売された縦スクロールシューティングゲームで、エイリアンと接触しその技術を利用して開発中だという某国の秘密兵器を破壊するため、プレイヤーは最強のヘリコプター「ジャイロダイン」に乗り込み出動する。
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射手の塔(STG)

『究極タイガー』何が「究極」なのかは謎のまま…

「究極タイガー」は、1987年に「飛翔鮫」や「TATSUJIN」などでお馴染みの「東亜プラン」から発売された縦スクロールシューティングゲームで、1985年の同社の作品「タイガーヘリ」の続編にあたります。
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射手の塔(STG)

『スペースハリアー(X68000版)』何年経ってもこの迫力は色あせません

「スペースハリアー」は1985年にセガより発売されたアーケード用擬似3DSTGで、ゲームでのキャラクターの動きに合わせてプレイヤーが乗っているコクピットのような大型の筐体がぐいんぐいん動くというセガの「体感ゲームシリーズ」の一つでした。
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射手の塔(STG)

『チョップリフター』ヘリコプターで人を轢くゲームです(嘘です

「チョップリフター」は、もともと「ロードランナー」や「スペランカー」でお馴染みの海外メーカー「ブローダーバンド社」が1982年に発売したシューティングゲームで、日本では1984年に「大戦略シリーズ」の「システムソフト」がPC88版を最初に移植しました。
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『スターフォース(X68000版)』スイカを指で割る方がやってたのじゃないほうです

「スターフォース」は、1984年に「ボンジャック」などで有名な「テーカン」(後のテクモで、現コーエーテクモゲームス)より発売されたアーケード用STGです。自機である「ファイナルスター」を操り、ショット(対空対地共通)で飛来する敵戦闘機や地上要塞を破壊していく
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